財産及び損益の状況の推移

■(ご参考)第84期(平成30年1月~12月)の見通し■

次期は不透明な経営環境となることが予想されますが、各市場の景気・需要の動向を見極めながら、中長期的な取組みを着実に進めて安定的利益を持続します。連結業績の予想は以下のとおりです。

(注)ROEは親会社株主に帰属する当期純利益/自己資本で計算しています。

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