財産及び損益の状況の推移

■(ご参考)第86期(2020年1月~12月)の見通し■

 次期は米中貿易摩擦や英国のEU離脱問題など一部のリスクが後退する一方、中東での地政学リスク、新型コロナウイルスの拡大や気候変動による自然災害など、不透明な経営環境となることが予想されます。各市場の景気・需要の動向を見極めながら、既存事業での成長と安定的利益を維持するとともに、新規事業開発を進め、長期的な成長を目指します。連結業績の予想は以下のとおりです。



2020/03/25 11:30:00 +0900
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