財産および損益の状況の推移

(注)
  1. 2017年度より国際会計基準(以下「IFRS」)を適用し連結財務諸表を作成しています。また、2016年度のIFRSに基づいた財産および損益の状況の推移もあわせて記載しています。
  2. 2018年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。IFRS第15号の経過措置に伴い完全遡及アプローチを適用し、2017年度を遡及修正しています。
  3. 共通支配下の取引(すべての結合企業または結合事業が最終的に企業結合の前後で同じ親会社によって支配され、その支配が一時的でない企業結合)として取得した子会社については、親会社の帳簿価額に基づき会計処理し、実際の共通支配下の取引日にかかわらず、親会社による被取得企業の支配獲得日もしくは前連結会計年度の期首時点のいずれか遅い日に取得したものとみなして、被取得企業の財務諸表を当社グループの連結財務諸表の一部として遡及して結合する会計方針を採用しています。そのため、2017年度および2018年度の財産および損益の状況は、それぞれ、2018年度および2019年度における共通支配下の取引を反映した遡及修正後の数値を記載しています。2019年度の共通支配下の取引の詳細は、インターネット上の当社ウェブサイト(https://www.softbank.jp/corp/ir/)に掲載されている連結注記表「(企業結合に関する注記)1.Zホールディングス㈱の取得」をご参照ください。
  4. 当社は2018年3月26日付で、普通株式1株につき普通株式700株の割合で株式分割を行っています。このため、基本的1株当たり純利益および1株当たり親会社所有者帰属持分は、2016年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。
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2020/06/24 13:00:00 +0900
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