業績・配当金の推移について

ポイント1
堅調な不動産市場を背景とした売買マーケットや分譲マンションの好調、行動制限や水際対策の緩和によるホテル事業の回復等により売上高は1兆円・営業利益は1,000億円の節目を越え、経常利益・当期純利益も含めて、過去最高となりました(ホールディングス体制への移行前も含む)。

ポイント2
当期のROEは7.3%(対前期+1.6P)に改善し、来期については8.8%(対当期+1.5P)を計画しております。




長期ビジョン「GROUP VISION 2030」において当面の株主還元方針を「配当性向30%以上」「安定的な配当の維持継続」と定め、株主還元に注力しております。当期純利益※の増益及び今後の経営環境等を勘案し、当期末は1株当たり14.5円、年間では1株当たり23.5円(配当性向35.0%)といたしたいと存じます。来期については、中間・期末をそれぞれ1株当たり14.0円とし、年間では1株当たり28.0円(配当性向32.0%)とする予定であります。

※当期純利益は親会社株主に帰属する当期純利益を掲載しております。


2022年度の各事業の業績について


資産活用型ビジネス

オフィスビル・商業施設/分譲住宅/賃貸住宅



資産活用型ビジネス

再生可能エネルギー発電施設/物流施設/海外(北米・アジア)/投資運用


人財活用型ビジネス

マンション管理/ビル・施設管理/リフォーム工事/貸会議室/ホテル/レジャー/ヘルスケア/環境緑化


人財活用型ビジネス

仲介(売買・賃貸)/販売受託/不動産販売/賃貸住宅サービス


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2023/06/28 12:00:00 +0900
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